| ◆イラスト素材集の活用方法について
素材集を幅広くご活用いただくためにいくつかの方法をご紹介します。 |
| A)素材集収録のIllustrator10 EPSデータは、印刷用データとしてそのまま(コピー&ペースト)ご利用いただけます。
※拡大、縮小について……同梱のJPEGデータは、拡大比率によってはリサンプリングが必要な場合があります。また、収録のJPEGファイルよりもっと大きいサイズのファイル(たとえば2倍、3倍、4倍以上)を作成し、フォトショップにおいてレタッチなどの画像処理を行なう場合、イラストレーターの元画像を拡大、保存し、その後、フォトショップにおいて適宜の解像度でラスタライズし、画像処理することをおすすめします。[開く⇒目的のIllustratorEPSファイル⇒(解像度、カラーモードなどを指定)⇒OK]
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| B)アートワークを変更する。(Illustrator10以降)
※Illustrator10 アートワークの、塗り、パス、造形などを変更、アートワークを追加する。 |
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[例.1]
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| ※Illustrator10 アートワークの、塗り、パス、造形などを変更、アートワークを追加する。 | ||
| [例.2]
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| C)Photoshopなどのビットマップ対応ソフトにおいてフィルタなどの画像処理を実行。[カラーモード:RGB]
Photoshopには数多くのフィルタコマンドが用意されています。カラーモードRGBにて実行可能です。印刷データにする場合、実行後カラーモードをCMYKに変換する必要があります。[メニュー⇒イメージ⇒モード]
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| ※Photoshop7.0 メニュ⇒フィルタ⇒アーティスティック⇒粗いパステル画 実行。(画像解像度や設定内容により画像影響度が異なります)
[例.3] |
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| ※Photoshop7.0 メニュ⇒フィルタ⇒変形⇒光彩 実行。(画像解像度や設定内容により画像影響度が異なります)
[例.4] |
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| ※Photoshop7.0 メニュ⇒フィルタ⇒アーティスティック⇒塗料 実行。(画像解像度や設定内容により画像影響度が異なります)
[例.5]
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| ※Photoshop7.0 メニュ⇒フィルタ⇒ブラシストローク⇒エッジの強調 実行。(画像解像度や設定内容により画像影響度が異なります)
[例.6]
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